【最安値】JoyBuyでOnePlus6が投げ売り中!64/128/256GBが403/450/499ドル!

OnePlus6Tの発売が近づき、OnePlus6も大分値段が落ち着いてきました。

各リセラーもフラッシュセールで定価より安くOnePlus6を売り始めていますが、そんな中、中国のamazon的なポジションである京東(JD.com)の海外向けプラットフォームJoyBuyが、他リセラーをあざ笑うかのような価格でOnePlus6を放出しています。

JoyBuyの価格

6GB/64GBモデルが403ドル(約45,000円)
8GB/128GBモデルが450ドル~451ドル(約50,000円)
8GB/256GBモデルが499ドル(約56,000円)

と、いずれも定価で買った自分が馬鹿らしくなるような激安価格で売られています。

カラーバリエーションはそれぞれ

6GB/64GBモデルがミラーブラック
8GB/128GBモデルがミラーブラック、ミッドナイトブラック、シルクホワイト、レッド
8GB/256GBモデルがミッドナイトブラック

となっており、売れ筋の8GB/128GBは全カラーが揃っています。

販売はタイムセール

一応フラッシュセールの形態を取っており、不定期で日本時間1時から8時までの間でセールが開催されています。

傾向としては週末に開催されることが多く、また徐々に頻度が上がってきている印象です。

最安値でのOnePlus6購入を狙う方は、1時にフラッシュセールが開催されるかどうかを確認して寝るか、8時前に起きてフラッシュセールが開催されているか確認してみてはいかがでしょうか。

初期搭載OSについて

中国のAmazonとも評される京東らしくJoyBuyはお役所仕事気味。

オリジナルのショップROMを予めインストールしてくれたり、OSを入れ替えてくれるサービスはないので、恐らく初期搭載OSは中国版OSであるH2OSになっていると思われます。その分完全に新品の状態で届くので一長一短とも言えます。

OnePlusシリーズは簡単にOSを入れ替えることができ、文鎮化してもそれを解消してくれるツールを公式で配布してくれているなど、安心してOS周りを弄ることができるのが魅力の機種なので、中国版OnePlus6が届いても大きな問題が発生する可能性は低いと思われます。

OnePlus6中国版に国際版OSのOxygenOSをインストールして日本語化する方法
中国で購入したOnePlus6、プリインストールされているOSは中国版のH2OSなので国際版OSのOxygenOSに早速入れ替えてみました。...

JoyBuyへのリンク

OnePlus6 6GB/64GB

Oneplus 6 Network-wide4G Dual cards standby 6GB/64GB ミラーブラック

403ドル(約45,000円)

OnePlus6 8GB/128GB

Oneplus 6 Network-wide4G Dual cards standby 8GB/128GB シルクホワイト

Oneplus 6 Network-wide4G Dual cards standby 8GB/128GB レッド

Oneplus 6 Network-wide4G Dual cards standby 8GB/128GB ミラーブラック

Oneplus 6 Network-wide4G Dual cards standby 8GB/128GB ミッドナイトブラック

450ドル~451ドル(約50,000円)

OnePlus6 8GB/256GB

Oneplus 6 Network-wide4G Dual cards standby 8GB/256GB ミッドナイトブラック

499ドル(約56,000円)

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